<A Day in the Hakuba Life.>  

 

宿のオーナー、スキー場のスタッフ、お土産屋のおじさん、アウトドアガイド、登山案内人、たくさんの子ども達。

 

白馬村へ訪れる人と、白馬村で迎える人。 <A Day in the Hakuba Life.>では、みなさんの1日を輝かせるために白馬村で迎える人のライフスタイルをショートムービーでご紹介。

 

 

VOL.4 福島 哲<ペンションオーナー>

〜バックナンバー〜

VOL.1 福島 のり子

VOL.2 前堀 善斗

VOL.3 渡邉 剛史

 

※ムービーは最下部にてご覧いただけます。

  

 

 

白馬村でペンションを経営している福島さん。30歳の時に大阪から脱サラして白馬村へ。彼にとって白馬村とは「お庭であり、テーマーパーク」と教えてくれた。 そんな彼の1日を追ってみた 。

 

 

 

白馬村との初めての出会いは高校3年生の時。当時は勉強せずに大自然の中で遊びまわっていたと教えてくれた。きっとそれが後の移住へと繋がったのだろう。

 

 

1日の始まりは気の合う仲間と白馬大雪渓への「お散歩」トレッキング。 大自然を感じながらの道中に自然と笑みがこぼれていた。

 

 

 

「お散歩」トレッキングから戻ると、ゴールデンウイークまで営業している白馬村内のスキー場で一滑り。

麓の桜を眼下に軽快なテレマークスキーを楽しんでいた。  

 

 

 

テーマパーク遊びはまだまだ終わらない。 スキーを楽しんだ後は白馬村内をサイクリング。普段は20km〜30kmも走るそう。山麓では柔らかい春風と美しい花々が迎えてくれた。そして、締めの温泉へと彼は向かっていった。

 

 

 

御歳66歳、ペンション経営の細かな仕事もしながら白馬村の大自然を満喫している生活は、これからの若い世代の憧れ的な存在。笑顔の絶えない素敵な1日をご覧ください。

 

MEMO: ペンション ミーティア

 

 

 

 

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