<A Day in the Hakuba Life.>  

 

宿のオーナー、スキー場のスタッフ、お土産屋のおじさん、アウトドアガイド、登山案内人、たくさんの子ども達。

 

白馬村へ訪れる人と、白馬村で迎える人。 <A Day in the Hakuba Life.>では、みなさんの1日を輝かせるために白馬村で迎える人のライフスタイルをショートムービーでご紹介。

 

 

VOL.3 渡邉 剛史<白馬スノーボードファン>

〜バックナンバー〜

VOL.1 福島 のり子

VOL.2 前堀 善斗

VOL.4 福島 哲

 

※ムービーは最下部にてご覧いただけます

  

 

 

埼玉県出身で、高校の修学旅行で初めてスノーボードを体験。その楽しさが忘れられなく、インストラクターとして働きながら白馬に滞在。

現在はレンタル会社で働きながらスノーボードライフを楽しんでいる。 <A Day in the Hakuba Life.> そんな彼の日常をシェアしてみませんか?    

 

 

 

出勤前のクルーズを楽しむ1日の始まり。コンディションがいいとリフトの上でもニヤニヤしちゃいますねと話してくれた。

 

 

 

午前中のコンディションの良いスロープを楽しんだ後、勤務先のレンタル会社へ。ここは最新のギアが多く集まり、外国人も多い環境。

ここは白馬村の中でも最も外国人が多く集まる環境。そんな中に身を置くことで自身の英会話のスキルをアプさせることができる。

 

 

 

自身がスノーボード&白馬ファンの彼。レンタルに来たお客様に進めるアドバイスも的確で、同僚からも信頼を集めている。

 

 

そして夜は仲間とバーで1日をねぎらう。飲むときは奥様も参加が通常。実は彼のアダ名は「アブナベ」と彼の同僚が教えてくれた。

「アブナイ」と「ワタナベ」をかけたものらしく、お酒の楽しみ方を知っているとのこと。

 

白馬村に移住し、大自然の中で楽しむ彼と接していると、自然と笑顔が溢れてくるのは間違いない。

 

MEMO: リズム白馬店

 

 

 

 

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